禁断の「不道徳」エッセイ

6月12日(火) Amazonから本が届いた。 自分、不道徳の極みなので、このような本で元気が出る。 ミュージシャンとのゲス不倫で叩かれた女性の方への言葉、痛快。 「人生は楽しんだ者の勝ち」スタンス、きっぱりと心地よい。 シスターの本に傾倒していた自分、一体、何があったのか。
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怪文書

6月12日(火) 怪文書が投函されていた。 配達ではなく自分で、おそらく昨晩か一昨晩に入れたものだろう。 同一人物から今までに2通来ており、1通は未開封で置いてある。 あとの1通は封をしないで放り込まれていた。 内容は支離滅裂で相手をするのも馬鹿馬鹿しいが、それより腹が立つのは、人に読ませるものを黙って放り込んでいくや…
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孫と暮らす忍耐

6月12日(火) オリーブを切った下に防草シートを敷こう。 そして、小さな畑にサツマイモを植えよう。 頑張ろう。 ところが、邪魔が入る。 あじさい「隅田の花火」をちぎって、持ってくる。 ピョンピョン跳ねながら。 「大きいね」 「小さいね」 「可愛いね」 「お花」 いちいち相手をしないといけない。 突然「くも」…
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大根とウスイ

6月12日(火) 曇りのち晴れ 涼しい 大根がたくさん取れた。 自分、この時期に大根になったのは初めて。 煮物とたくあんにした。 ウスイで豆ご飯も作った。 雑味のない塩にして正解。 ここまでのすべては、煮物もたくあんも豆ご飯も、全部息子夫婦のところに行った。 また作るから、いい。 で、また豆ご飯。 今度こそ今年最後…
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旅の記録 浜松(2)

(続き) 森町から浜北のアピタに戻り、娘夫婦が母にデイサービスに持って行くバッグを買ってくれた。 母は喜んだ。 が、10分もしないうちに忘れてしまうので申し訳なく思う。 その時喜んだのだから良かったのではあるが、誰が買ってくれているのかは分からない。 温泉に行った。 脱ぐだけに20分、着るのに30分。 手伝うと払いのけ…
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旅の記録 浜松(1)

2014年    (青文字は主治医への報告書から抜粋) 4月30日(水) 23時、自宅を出発。 『ドクター、いつもお世話になっております。 先日、浜松市に住む娘夫婦のところに母を連れて行ってきました。 春になったら浜松へ遊びに行きたいと母がずっと言っていましたので、思いきって出かけました。 4月30日の夜11時に…
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